一般社団法人日本産業カウンセラー協会 産業カウンセラー
ナツメ エミ
ウェルビィーイング向上
パフォーマンス向上
グレイシーベル 代表
メンタルマネジメント = 感情やストレスの扱い方が身に付くと、心に余裕が生まれ、その結果コミュニケーションが円滑になったり仕事のパフォーマンスが上がります。
社員のストレス耐性を上げるだけでなく、クライアント企業様の人材定着率・利益の向上にも貢献することを目的に研修を行なっています。
<略歴>
大和証券株式会社 秘書室 監査役室勤務
全日本空輸株式会社 客室乗務員
日本航空株式会社 客室乗務員
保有資格:産業カウンセラー 株式会社リコレクト認定メンタルトレーナー
大和証券では、秘書室ならびに監査役室にて名誉会長ならびに監査役の秘書として従事。
その後は、客室乗務員としてANA/SKY/JALにて勤務。
乗務経験を通して接遇の考え方やスキル、さまざまな顧客層に対するアプローチを習得。
JAL退職後、多くの困難を通じて人生の質はメンタルの在り方で決まることを確信。
その後、折れない心作りに取り組むべく、株式会社リコレクトにてメンタルトレーニングを習得。現在は【秘書×CA】の経験を活かし、人材育成コンサルタントとしてメンタルトレーニングの理論を用いた研修やセミナーを全国の自治体や大手企業向けに開催。メンタルトレーニングの個人セッションも行っており、クライアントは医師、舞台人、音楽家、経営者など幅広い。
メンタル不調者を出さないためのコミュニケーション研修も行っている。年間登壇実績200本。
株式会社オカムラ様
ポジティブなトーンで明るく快活なトークが印象的な講師です。聞く人に安心感とパワーを与えるセミナーで、個人のみならず組織全体としての活性化と人材定着率にもつながる講座になっています。
2時間
定員
100名
研修内容
若手がなかなか主体的に動かない――
その原因は「やる気」ではなく、関わり方にあるかもしれません。
本セミナーでは、モチベーション理論をもとに、若手が「自分ごと」として動き出すための育成コミュニケーションを学びます。
指示・声かけ・フィードバックのあり方を見直し、現場ですぐに実践できる具体的な関わり方を身につけていただきます。
■ 講演内容
1.モチベーションの捉え方をアップデートする
従来の動機づけの限界と、現代の若手育成に必要な視点転換
2.若手のモチベーション構造理解
自己決定理論に基づく「自律性・有能感・関係性」の重要性
3.意味づけによる動機づけ
内的・外的動機づけの理解と、リフレーミングによる意味の再構築
4.「やっても意味がない」を壊す関わり
期待理論を活用した努力と成果の結び付け方
5.主体性を引き出す指示と目標設定
ゴール設定理論に基づく効果的な目標の伝え方
6.折れない若手を育てるフィードバック
・成長マインドセットとSBI法を用いた建設的フィードバック
7.不満・不信を生まないマネジメント
公平理論に基づく信頼関係構築のポイント
8.行動宣言とまとめ
明日から実践する具体的なアクションの言語化と共有
対象者・こんな方におすすめ
・新任マネージャー、チームリーダー、主任クラス
・若手社員の離職防止やエンゲージメント向上を課題としている人事担当者
・「最近の若手が何を考えているかわからない」と悩む管理職
研修のゴールイメージ
・モチベーションのメカニズムを論理的に説明できる
「やる気」を精神論ではなく、自己決定理論や期待理論などのフレームワークを用いて客観的に分析できる。
・若手の「自分ごと化」を促す声かけができる
業務の意義を再定義(リフレーミング)し、若手が納得感を持って動けるような「意味づけ」を実践できる。
・目標設定と指示の出し方をアップデートする
相手の能力と目標の難易度を適切に結びつけ(期待理論・ゴール設定理論)、行動のハードルを下げる関わりができる。
・建設的なフィードバック(SBI法)を習得する
感情に任せた指導ではなく、事実に基づいたSBI法を用いて、若手の成長を促すフィードバックを即座に実践できる。
・信頼関係を土台としたマネジメントの実践
不公平感や不信感の原因(公平理論)を理解し、心理的安全性の高いチーム運営に向けた具体的なアクションを開始できる。
研修の相談をする
2時間
定員
100名
研修内容
「やりたいこと」だけでキャリアを描いても、行動が続かない。
そんな違和感を感じたことはありませんか。
本講座では、モチベーション理論を用いて、内的動機づけを起点とした「続くキャリア設計」を行います。
何のために働くのか、どんな存在を目指すのかを言語化し、自分らしく働き続けるための軸を見つけていきます。
■ 講演内容
1.「やりたいこと」だけでキャリアを描くことの限界
モチベーション理論から考えるキャリア設計の新しい視点
2.何のために働くのか、どんな存在を目指すのかを言語化する
「なりたい自分」「ありたい自分」から考えるキャリアの目的
3.キャリア設計における「動機づけ」の正しい設定方法
内的・外的動機づけを理解し、モチベーションが続く構造をつくる
4.行動が続いてきた過去から読み解く「自分の適性・強み・価値観」
人生を振り返り、内的動機づけの源泉を発見する
5.欲求を動機に変え、キャリアと目標を再設計する
やりたいこと×動機づけ×現実をつなぐ目標設定
6.キャリア形成におけるリスクとの向き合い方
想定外を想定内にするメンタルトレーニング
7.キャリアは一つに決めなくていい
複数の選択肢・方向転換を前提としたキャリアの考え方
8.明日からの行動宣言
自分らしく働き続けるための一歩を言葉にする
対象者・こんな方におすすめ
・キャリアの方向性に悩み、自分らしい働き方を模索している若手~中堅社員
・目標を立てても行動が長続きせず、モチベーション維持に課題を感じている方
・やる気や根性論に頼った自己管理に限界を感じ、論理的なメンタル管理術を学びたい方
研修のゴールイメージ
・自分が自然と頑張れる「内的動機づけ(興味・価値観)」を理解・言語化できる
・成果や数値目標の手前にある、「ありたい存在」を軸としたキャリアの目的を明確にする
・モチベーションの波に振り回されず、長期的に働き続けるための柔軟な目標設定と行動設計を身につける
研修の相談をする
2時間
定員
100人
研修内容
「やる気が出ない」「モチベーションが続かない」といった課題は、個人の性格の問題ではなく、動機づけのメカニズムを知らないことが原因です。
本研修では、メンタルトレーニングの理論に基づき、一時的な「テンション」と持続可能な「モチベーション」の違いを明確にします。
他者からの評価(外的動機)に依存せず、自分自身の内側にある「やる気の源泉(内的動機)」を見つけ出し、行動を継続させるための実践的なスキルと生活習慣を学びます。
「やらされ仕事」から「自分の仕事」へ意識を変え、健全なメンタルで成果を出し続ける人材を育成します。
カリキュラム例:
【第1部】メンタルトレーニングとモチベーション理論
やる気の正体を知り、受け身の姿勢から能動的な姿勢への転換を図ります。
・メンタルトレーニングとは
目標達成までのプロセスにおいて、感情をコントロールし実力を発揮するための心の準備について。
・モチベーションの理論
外的動機づけ(テンション): 報酬や評価。短期的で切れやすい。
内的動機づけ(モチベーション): 楽しさや成長。長期的で困難に強い。
・「独り言」からわかる自分の状態
無意識の言葉から、自分が何で動いているか(お金のため?成長のため?)を分析します。
【第2部】 やる気の源泉(Spring Source)を見つける
自分を突き動かす本来のエンジン(価値観)を設定します。
・モチベーションの源泉発掘ワーク
好奇心、貢献、成長、つながりなど、自分にとっての「内的動機」を明確化します。
・日常業務への紐づけ
ルーティンワークや気が進まない業務に対し、内的動機(意味や意義)を見出すことで「やりがい」を再定義します。
・リフレーミングの実践
失敗やトラブルなどのネガティブな出来事を、ポジティブな意味に変換する技術を習得します。
【第3部】 持続可能な「行動継続」の技術
意志の力に頼らず、仕組みと習慣でやる気を維持します。
・モチベーション度合いの観察
「今日はやる気が低い」と認めた上で、その状態でも確実にできる「自分OKライン」を設定する方法。
・自己強化(アメとムチ)
「未来の楽しみ(Pleasure of The Future)」を戦略的に配置し、脳の報酬系を刺激するテクニック。
・脳と体を整える10の生活習慣
淡蒼球(たんそうきゅう)を動かす: 「やる気が出たら動く」のではなく「動くからやる気が出る」脳の仕組み。
セルフトークの改善: 脳に良い影響を与える言葉の選び方。
脳疲労の防止: 睡眠、運動、デジタルデトックスの重要性。
対象者・こんな方におすすめ
・業務のマンネリ化を感じ、やりがいを見失いかけている方
・上司の評価や報酬がないと動けない「指示待ち」傾向のある方
・モチベーションの浮き沈みが激しく、パフォーマンスが安定しない方
・失敗や変化に対してネガティブに捉えてしまいがちな方
・部下のモチベーション管理に悩むリーダー・管理職の方
研修のゴールイメージ
・「自走する力」の習得
上司や周囲に励ましてもらうのを待つのではなく、自分で自分の機嫌を取り、意図的にやる気を作り出すスキルが身につきます。
・動機づけのメカニズム理解
一時的な「テンション(外的動機)」と、持続する「モチベーション(内的動機)」の違いを理解し、燃え尽きを防ぐ思考法を学びます。
・ストレス耐性の向上
物事の捉え方を変える「リフレーミング」により、ネガティブな出来事を成長の糧に変える思考力が育ちます。
・パフォーマンスの安定化
脳疲労を防ぐ生活習慣や、やる気が出ない日の対処法を知ることで、コンディションの波をコントロールできるようになります。
研修の相談をする
2時間~
定員
100名
研修内容
現代のビジネス環境は、常に変化とスピードが求められる一方で、スマートフォンや映像コンテンツによる刺激過多により、私たちの脳と自律神経は常に緊張状態にあります。
その結果、慢性的な疲労感・イライラ・睡眠の質の低下など、心身の不調を訴える人が増えています。
本研修では、こうした現代型ストレスに対処するために、感情を“抑える”ではなく“扱う”スキルを身につけ、ストレスサインに早く気づき、適切に整える方法を学びます。
自律神経や神経伝達物質(セロトニン・オキシトシン・ドーパミン)との関係をわかりやすく解説し、生活習慣・呼吸法・セルフトーク・姿勢改善など、すぐ実践できるセルフケアを体験します。
さらに、姿勢や口角・明るい言葉が脳(淡蒼球)を刺激し、行動意欲を高める仕組みも紹介。
心理と身体の両面からストレスを整えることで、心身の安定・集中力・生産性を高めることを目指す実践型プログラムです。
研修例
1.チェックイン「感情の天気予報」
今日の気分を“天気”で表現し、自己理解の入口にする
2.ストレスの正体とメカニズム
自律神経・神経伝達物質(セロトニン/オキシトシン/ドーパミン/コルチゾール)の役割とストレス反応を理解
3.ストレスに気づく①「ストレスの独り言診断」
普段の独り言を通じてストレス時の思考パターンを可視化
4.感情マネジメント②「感情の扱い」
メンタルトレーニング理論をもとに、感情は行動のエネルギーであることを理解し、感情ラベリングで客観視する
5.自分を知る③「思考のクセを客観視する」
ネガティブ感情を増幅させる認知のクセをチェックし、改善のヒントを得る
6.ストレス要因を整理する④「ストレス源マップ×サークル・オブ・コントロール」
ストレス要因を“変えられる/影響できる/変えられない”に分類し、手放すべき負荷を整理
7.ストレスに対処する⑤首尾一貫感覚
ストレス要因を整理した後に、SOCの3要素(理解可能感・処理可能感・有意味感)で捉え直し、対処行動を強化
8.副交感神経を優位にするセルフケア
現代人に多い交感神経優位とドーパミン過剰の状態を理解し、セロトニン・オキシトシンを増やす習慣(呼吸・笑顔・人とのつながり・歩行など)を学ぶ
9.行動を変える習慣:姿勢・口角・セルフトーク
姿勢を正す・口角を上げる・明るい言葉を意識することで自律神経が安定し、やる気と集中力が高まる仕組みを解説・体験
10.メンタルヘルスに効く生活習慣(食事編)
セロトニン合成を助ける栄養素(トリプトファン・B6・発酵食品)や血糖値を安定させる食べ方を紹介
対象者・こんな方におすすめ
この研修は、全ての階層の方に有益ですが、特に変化やプレッシャーの多い環境で働きながら、ストレスケアに取り組みたい方、心身を整えてパフォーマンスや集中力を高めたい方に最適です。
研修のゴールイメージ
・“心と体”の仕組みを知り、ストレスを整える力を養う
自律神経と感情の関係を理解し、自分のストレスサインや思考のクセに早く気づいて、乱れた心身のバランスを整えられるようになる。
・“心身の調律”で行動力と集中力を引き出す
姿勢や口角アップ・前向きなセルフトークなどを通じて、自律神経を安定させながら行動意欲と集中力を高め、成果を出せるコンディションをつくる。
・“パフォーマンスと幸福度を高める”セルフケア習慣を身につける
1分でできる呼吸法・姿勢リセット・生活リズム・食事法など、日常に取り入れやすいセルフケアを実践し、ストレスを溜め込まず心身を回復・充実させる。
研修の相談をする
半日コース(90分~120分)
定員
100人
研修内容
この研修では若手社員のモチベーション向上に焦点を当て、実践的かつ効果的な指導法を提供します。
また上司世代が一番指導に悩むZ世代の特徴から考える指導法についても理解を深めていきます。
メンタルトレーニングのモチベーション理論を用いた指導法も習得することができます。
参加者はリーダーシップやコミュニケーション、成長機会の提供(承認のフィードバック)、叱り方など
、様々な側面でモチベーションを向上させる手法を学びます。
■ Z世代の特徴と理解
Z世代の特性や価値観についての理解を深め、その中でモチベーション向上に関連する重要な要素を明らかにします。
■実践的な指導法の習得
リーダーシップ、コミュニケーション、成長機会の提供、叱り方など、実践的で効果的な指導法を学び、それらをZ世代に適用するスキルを養います。
■Z世代への効果的なフィードバック法
承認のフィードバックの重要性を強調し、具体的な事例やシナリオを通じて、Z世代に対する適切なフィードバックの方法を習得します。
■メンタルトレーニングのモチベーション理論の理解
-メンタルトレーニングを通じて、モチベーション理論の基礎を理解し、実際のケーススタディを通してその適用法を学びます。
■ケーススタディとシミュレーション演習
- 実際のビジネス状況に即したケーススタディやシミュレーション演習を通じて、習得した知識とスキルを実践的な状況に適用できるようにします。
対象者・こんな方におすすめ
・若手社員(Z世代)のメンバーをリードする上司やマネージャー
・若手社員へのキャリア開発担当者
研修のゴールイメージ
・リーダーシップスキルの向上:
Z世代をリードするためのリーダーシップスキルを向上させ、効果的な指導者としての自信を築きます。
・Z世代との理解
-研修により、参加者はZ世代の特徴や価値観を深く理解し、効果的なコミュニケーションと連携を築くことができます。
・モチベーション向上の戦略の実践:
研修を通じて学んだ実践的な手法を組織に導入し、若手社員のモチベーション向上に寄与する戦略を展開します。
・メンタルトレーニングの活用
- メンタルトレーニングの理論を理解し、実際のビジネス状況でモチベーション向上に有効なアプローチを活用する能力を身につけます。
・組織全体の生産性と満足度の向上
- 研修を通じて得た知識やスキルを組織に適用することで、組織全体の生産性と社員の満足度が向上します。これにより、組織は持続的な成功を収めることが期待されます。
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